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ご案内 会長挨拶
概  要
会長挨拶
活動内容
あ ゆ み
クラブ運営方針
会長 倭島昭博
 鳥取西ロータリークラブは創立38年目を迎えます。2016国際ロータリー規定審議会で、ロータリーが大きな転換期を迎え、例会スケジュール他に関してクラブ運営細則を各クラブの自主的な運営方法に任せる柔軟な取り組みを試みる事になりました。それに対して当クラブの諸先輩方々が築いてこられた西クラブの良き伝統、自由で気楽な意見交換が出来る例会、委員会、IDMの活動を大切に現会員が年間を通じてロータリアンとして、会員同士のさらなる親睦と良き人間関係が広がり、友情と団結の基に友愛と奉仕活動が可狽ノなると信じています。
 2017〜2018年度の国際ロータリー会長、イアンH,S。ライズリー氏の本年度のテーマ「ロータリー:変化をもたらす」ロータリーでの奉仕に持続可狽ネ方法で奉仕できる強くて活気のあるクラブを目指し地域社会に貢献、輝ける年度にしようとの趣旨のようです。RIテーマに関連して池上ガバナーより地区スローガン「テイク・アクション」行動することと提唱されました。
私達は会員同士の「和やかで温かみのある雰囲気」を大切に保ちながら新入会員をサポートし、更なる鳥取西ロータリークラブが元気に活動できる人財を求め運営できるように努めたいと思います。
本年度の基本的な運営方針
1.会員増強・維持 テーマ「仲間を増やそうプロジェクト60」
純増3名(女性会員を含む)を目標といたします。クラブの活性化と財政の健全化から見ても、会員の増強は必須です。年4回のIDMのうち、1回のテーマは会員増強として全会員に協力を求めます。
2.地区補助金プロジェクト事業の申請
地元からの支援、援助等の依頼を探究しながら事業内容を決めて、次年度の実施とします。
3.他クラブとの姉妹縁組、友好関係を結ぶ
当クラブも40周年記念事業を迎えるにあたり、試みたい。
4.ロータリー財団及び米山記念奨学金への支援
ロータリー活動を円滑なものとするため、会員一人当り$150+αを目標とします。米山奨学生の受け入れなど継続し会員の、ご好意を期待します。
5.出席が楽しみになり魅力ある例会と夜間例会増やして会員同士の親睦をはかる
多数の会員が興味ある卓話の充実に努めます。親睦と融和を重視している当クラブの伝統を活かし春の夜間例会を実施します。
6.事業計画・公共的イメージ認知度向上と広報活動の推進
各奉仕部門の事業計画を推進すると伴に公共的な広報活動を進めてロータリーに関する情報をインターネットを通じて発信します。